Intel
2009 年 5 月 23 日 0:20 |
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こんばんは。
今度新しいPCを自作するためにこの間は地元のパーツショップで電源を購入しました。
まあまあの値段の買い物は1ヶ月に1度と決めていたんだが、
今回は1ヶ月待てなくて、
ついに、、、
CPU
を購入しちゃいました!!
Intel の 「 Core2Duo E8500 」 にしました。
※PCでゲームはしないんで、とりあえずはこれで充分と判断。。。
こちら↓↓



既に購入済みのマザーボードには 「 Core2Quad 」 でもいいんだけど、
やっぱ、まだチョット高いんで、1万の違いは大きいかな!
(今までのマシンスペックに比べれば「 Core2Duo E8500 」でも充分すぎるほど)
今回はSofmapのサイトで購入しました。
¥18,280 (税込み・送料込み)
でした。(自分がよく使うショップの中では最安でした)
今月はまだ自動車税も納めなきゃいけないんで、次は来月、いざPCケース!!
自作パーツの話はまた今度。
じゃ。
タグ: Core2Duo, Intel
2009 年 5 月 23 日 0:20 |
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2009 年 4 月 12 日 0:20 |
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こんばんは。
うちのFedora10サーバはIntel Atom搭載の D945GCLF を Dirac の Noah-800 のケースに入れて稼働させています。
この間、チップセットファンがうるさいので、静音の低回転の4cmファンに交換し、ケースファンも1つ追加して、エアフローを考えたつもりです。
ケースファンは標準装備のもの、追加したものどちらもケース内の暖気をケース外へ掃く出すようにしました。
それでしばらく様子をみてみました。
その結果は、、、以下のとおりです。


最近、気候がよいせいか、CPUの温度も50度近くまで上がってます。
いいんでしょうか?
(もともと、低発熱のCPU(IntelAtom)なんでCPU自体にはファンが付いてなく、すぐとなりのチップセットファンのおこぼれで若干冷やされる程度です)
ま、エアフロー考える前(チップセットファンが止まってた時)とかに比べれば、まだまだ余裕ですが。。。
常時50度を超えるようなら、また別のエアフローを考えてみることにします。
また、お知らせ(記録)します。
じゃ、また。
タグ: Atom, D945GCLF, Dirac, Intel, Noah
2009 年 4 月 12 日 0:20 |
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2009 年 3 月 28 日 0:20 |
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こんばんは。
今日は、
うちの自作FedoraサーバにしているIntelの D945GCLF の チップセットファン についてです。
IntelのD945GCLF(Atom230搭載)をDiracのNoah800シリーズのケースに入れて稼働させているんですが、この間チップセットファンが回ってないことに気づき、最近はケースファンだけでエアフローを確保していた次第です。
チップセットファンをとめるネジを締め付けるとファンの周りがよじれて引っかかってしまう。ネジを緩めるとファンは回るんだけど、それだとカタカタしてしまう。
今の時期はまだ何とか大丈夫そうだったんだけど、ボチボチ暖かくなってくるし、CPUも最近なんだか熱い感じなんで、思い切って、チップセットファンを交換しました。
ちなみに今現在の状態はこんなんです↓↓

標準で装備されていたチップセットファンは4cmの回転数が6000rpmのもので、意外とうるさいんで、今回は回転数4000rpmの超静音といわれるものを取り付けてみました。
うちの地元にもできた パソコン工房 に希望のものがありました。
ainexの「 ADDA CF-40SS 」というのです。
¥1,200くらいでした。
これ↓↓


これをD945GCLF標準のものと交換し、ついでにケース内のエアフローも考え直してみました。
実施手順
※もちろん、電源落として、各種ケーブル類を取り外してからです。
1.ケースカバーの取り外し
今はケースファン増設し、2つのファンでケース内に空気を取り込み、反対側から排出するようにしてます。
(ケース横置きが前提です)

2.ケースファンの向き変更
今度はケース内の空気をケース外へ排出するようにするため、2つのファンの向きを変えました。

3.標準のチップセットファン取り外し
既存のチップセットファンを取り外す。

4.新しいチップセットファンを取り付け
新しいチップセットファンを結束バンドで取り付ける。
既存のビス、新しいファン付属のボルトでは取り付けられなかったんで。。。

5.ケースカバーの取り付け等
ケースカバーを取り付け、各種ケーブルを取り付ける。
そして、電源オン!
作業は以上です。
これで、チップセットファンの風がケース外へ向かって流れるときにCPUをかすめるんで、CPUも若干冷えるんじゃないかな、と。
1日様子をみてみよう!
・・・
そして1日後。(早っ!)
結果は。。。
- 騒音レベルについて
測定器がないんであれですが、チップセットファンが回ってなかった時(ケースファンだけの時)と変わらないくらい静かです。
全然気にならないくらいです。
- ケース内の温度について

昨日より気温が低いからか・・・、まあまあな感じ。。。
やっぱ、もうちょっと様子をみることにします。。。
その結果で、またエアフローを考え直します。
そんじゃ、また。
タグ: Atom, D945GCLF, Intel
2009 年 3 月 28 日 0:20 |
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2009 年 3 月 14 日 0:20 |
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こんばんは。
うちのFedoraサーバは、「 Intel Atom 230 」搭載の「 Intel D945GCLF 」というmini-ITX マザーボードを「 Dirac Noah800 」 というケースにのせて稼働させています。
しかし、最近CPUの温度を監視するようになってから、あまりにCPU温度が高すぎることに気付き、ケースファン「 Noah Fan Kit 1700 」を増設することを決め、今日増設しました。
(本日商品が届きました(¥3,000ほどです))
ミニケースのため、CPUクーラは最初から断念。。。
パッケージ・説明書はこんな感じ。


まず、「 Noah800 」のケースをはずしました。

標準ではケース内の空気をケース外へ排出するようになっています。
当方は横置きで使用したいので、「 Noah Fan Kit 1700 」の説明書にあるように、標準のファンを増設ファンと同様に外気を取り込むように付け替えました。
取り付け方は説明書を参照。

次に、電源コネクタの場所を確認するため、マザーボードの配置図をチェック。

配置図で確認した場所のコネクタをマザーボードから取り外す。

電源コネクタをつなぎかえる。

①標準でマザーボードにつながっている電源コネクタを「 Noah Fan Kit 1700 」の分岐ケーブルの一方につなぐ。
②増設ファン側の電源コネクタを「 Noah Fan Kit 1700 」の分岐ケーブルのもう一方につなぐ。
③「 Noah Fan Kit 1700 」の分岐ケーブルをマザーボード側につなぐ。
取り付けは以上です。
あとは、ケースカバーをかぶせて元に戻すだけ。
しかし、ケースファン増設中に気付いたんだけど、チップセットクーラの枠がネジ留めの力でゆがんだせいで引っかかって回ってないようでした。
微妙な力加減でゆがんでしまうんで、チップセットクーラはやめました。
(チップセットクーラの電源供給ケーブルをはずしました。)
今まで回ってなくて大丈夫だったし、今回ケースファンを増やしたんで。。。
ちょっと様子をみて、問題がありそうだったら、考えます。
で、数時間後のMRTGの様子はこれ↓↓

CPUが43~44度、チップセットが30~31度あたりで安定しそうな感じです。
まあいいんじゃないっすか!?
それでは、今日はこれで。
タグ: Atom, D945GCLF, Dirac, Intel, Noah
2009 年 3 月 14 日 0:20 |
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