2011 年 8 月 21 日 0:20 |
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こんばんは。
以前、ロト6の当選データを分析するために、「単回帰曲線」の解法、「重回帰式」の解法を調べたときに今後のためにとExcelを使用してPDF化していました。
(「単回帰曲線」の解法、「重回帰式」の解法は、大学の数学科時代に使用していた統計関係の書籍を読みあさってまとめました。)
しかし、Excelで作成したので、見た目がいかにもExcelって感じで専門的(数学的)な感じがしませんでした。
そこで、よく学術論文、卒論等で使用する電子組版ソフト「TEX」の派生版「LATEX」を使用して書き直してみました。自分で言うのもなんですが相当綺麗になりました。
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タグ: Excel, TEX
2011 年 8 月 21 日 0:20 |
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2010 年 1 月 25 日 0:20 |
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こんばんは。
実は数年前から「 ネットトレード 」をやっているんですが(本格的ではありませんが)、Excelでデータを収集して自動売買できるようなシステムを作れないかと思って調べていたら、そういう書籍が何個か出版されていました。
その中で、この書籍をアマゾンにて購入してみました。
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タグ: Excel
2010 年 1 月 25 日 0:20 |
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2009 年 6 月 1 日 0:20 |
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こんばんは。
今日は、ExcelのVBAについてです。
よく仕事なんかでExcelを使って複雑な表を作ったりすると思います。
ある程度のことなら、Excelの関数を駆使すればできます。
しかし、関数だけではチョット難しいことも多々あると思います。
そんな時、VBAを使って処理をさせたりするんですが、そこで僕が「文字列を比較する」際によく利用する小技です。
具体的には以下のような例。
「A 100a」(全部全角文字(スペースは全角2個))
と
「A 100a」(全部半角文字(スペースは半角1個))
を同じものとして扱いたい。
同じExcelシートを複数の人が使用する場合、同じコード類でも人によって微妙に入力が違ってしまうことがあります。
全角文字を半角に、全角・半角スペースを削除することによって実現できます。
実際には以下のような記述。
1.StrConv(Replace(Replace(“A 100a”, “ ”, “”), “ ”, “”), vbNarrow) = “A100a”
2.StrConv(Replace(Replace(“A 100a”, “ ”, “”), “ ”, “”), vbNarrow) = “A100a”
1、2ともに結果は”A100a“(全部半角)となります。
スペースを削除するにはTrim関数もありますが、これでは、
3.StrConv(Trim(“A 100a”), vbNarrow) = “A 100a”
4.StrConv(Replace(Replace(“A 100a”, “ ”, “”), “ ”, “”), vbNarrow) = “A 100a”
となります。
3は文字列途中の半角空白は2個、4は文字列途中の半角空白は1個です。
Trim関数は文字列の前後の空白を削除するものなので、文字列の途中にある空白は削除できません。
Trim関数も使用することはありますが、今回のような文字列比較の時なんかはよくこのReplace関数を使用しています。
※ちなみに、今回使用したExcelはExcel2000でした。
Excelの小技も今後記録していこうと思った今日この頃でした。
じゃ、また。
タグ: Excel, Windows
2009 年 6 月 1 日 0:20 |
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