Antec
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[ 2009/12/29 ]
P183 - ケースファン交換!
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[ 2009/07/09 ]
P183で自作・その4!
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P183で自作・その3!
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P183で自作・その2!
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[ 2009/07/01 ]
P183で自作・その1!
2009 年 12 月 29 日 10:28 |
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おはようございます。
今日はうちの今メインで使用している自作マシンのケースファンを交換しました。
ケースというのはAntecのP183です。
このケースには標準で12センチのファンがケースの背面上部と天板後部に設置されているもので、
背面上部のスイッチにより3段階の回転数設定ができます。
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タグ: Antec, P183
2009 年 12 月 29 日 10:28 |
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2009 年 7 月 9 日 0:20 |
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こんばんは。
今、自作中のP183。
今日は、グラフィックボードとDVDドライブをセッティングしました。
今回PCケース「P183」に取り付けるグラフィックボードはこちら。

ASUSTeKの 「 EN9600GT/HTDI/512M/R3 GeForce 9600GT/PCI-E(t162109) 」
です。
このグラボはPCI-EXPRESSなので、PCケースのPCI-EXPRESSのところのカバーをはずします。
(もちろんマザーボードのPCI-EXPRESSの場所も確認して)

そして、グラフィックボードを取り付けます。
(なぜか、これは写真撮り忘れました)
そして、グラフィックボードにアナログディスプレイを接続するためのアダプタを取り付けました。
(今、所有しているディスプレイはDVI接続もできますが、そちら側は今メインで使用しているマシンに接続しているんで、他の古いマシンにつながっていたアナログ用ケーブルで接続することにしました。とりあえず)

でも、近い将来(?)、ディスプレイを買い換えるつもりです。
(今使用中のディスプレイがチョットおかしいんで・・・)
そして、こちらがとりあえずパーツ組み込み後のニュー自作マシン「P183」(マザー:ASUSTek「P5Q Deluxe」)です。。。
まだ、ケース外側のビニールっぽいフィルムはつけたままです。。。
ちょっと、安心していたら、DVDドライブをセットするのを忘れていました。
DVDドライブをセットします。
PCケース「P183」の5インチベイのプラスチックのカバーをはずすと、まだ金属製のカバーのようなものがついていました。

この金属製のカバーはビミョーにくっ付いているだけなので、何回かよじれば簡単に取れます。

で、今回取り付けるDVDドライブはこちら。

今までメインマシンで使用していたアイオーデータのDVDドライブです。
今回のPCケース「P183」へDVDドライブ等を取り付けるには、まずこのようなアダプタのようなものをDVDドライブに取り付けるようです。
これによって、PCケースにネジ止めしなくてよくなります。

こいつをこのようにDVDドライブに取り付けます。

そして、スーっとPCケース「P183」へスライドさせて挿入します。

すると、このようにカチャっとケースにきれいにはまります。
(カチャっとはまっても突き出たり、引っ込んだりする場合は、ネジ止めの位置を調整します)

そして、IDEケーブルと電源ケーブルを接続します。

これで、とりあえずパーツのセッティングは終了だと思います。
いよいよ、次回は、OS(Windows7RC版)をインストールしてみます。
じゃ、また。
タグ: Antec, P183
2009 年 7 月 9 日 0:20 |
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2009 年 7 月 5 日 5:20 |
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こんばんは。
前回は、マザーボードをPCケースに取り付けるまで行いました。
と言いながら、マザーボード自体を取り付けるところが抜けてましたね。
ま、ネジ穴に合わせてで固定するだけでした。。。
で、今回は、ケーブル類を接続してみました。
以下の説明ではわかりにくいところがあるかもしれませんが、あくまでも自分用の記録なので、あしからず。です。
作業手順
1.PCケースからマザーボードへの接続
PCケースに備え付けのケーブルをマザーボードへ接続するのですが、このようなアダプタに接続してからまとめてマザーボードへ接続するようです。

PCケースから出ているケーブルをアダプタへ接続します。
今回の場合、電源LED・電源スイッチ・リセットスイッチ・ハードディスクLEDでした。
(元から無いものもありました)


そして、このアダプタをマザーボードのこの部分(下の写真の右下)へ差し込みます。


2.USBケーブルの接続
PCケース内のUSBのケーブルをセットします。



3.SATAケーブルの接続
PCケース内のSATAケーブルをセットします。


4.オーディオケーブルの接続
PCケース内のオーディオ用ケーブルをセットします。


5.ハードディスの接続
SATAハードディスクのケーブル(データ用・電源用)をセットします。


6.電源ケーブルの接続
電源ユニットのメインケーブルをマザーボードへセットします。


電源ユニットの+12Vケーブルをマザーボードへセットします。
今回使用のマザーボードへは、2つにわかれているケーブルのうち、形に合う方をセットします。
(2つをそろえてセットできるマザーもあるようです)

7.ケースファン用電源ケーブルの接続
PCけース内のケースファンの電源ケーブルを電源ユニットから出ているケーブルへ接続します。


疲れたんで、今日はこの辺で。
次回は、グラフィックボードを取り付けてみます。
じゃ。
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2009 年 7 月 5 日 5:20 |
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2009 年 7 月 4 日 0:20 |
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こんばんは。
今、やっと自作マシンを組み立て始めたところで、前回はマザーボードへCPU・CPUクーラ・メモリと取り付けるところまでしました。
で、今回はマザーボードをPCケースにセットしたところを公開します。
作業手順
1.PCケースの準備
まず、PCケース(ミドルタワー型)の側面のフタをはずします。

実にキレイだ(新品だし・・・)
※使用したPCケースはAntecの「 P183 」です。
2.電源の準備
まず、電源を取り付けます。
コイツ↓

赤い羽根がイイね~!
※使用した電源は、ENERMAX の「 ECO80+ EES500AWT 」です。
3.電源の取り付け
で、カッコイイ羽根がみえるよう電源を取り付けて見ました。

しかし、PCケース背面をみるとシールが逆になっているではないですか。

だいたい、PCけーすに電源を取り付ける場合、PCケースの天板側に取り付けるからでしょう。
というわけで、赤い羽根が底面になるように取り付けなおしました。

幸い、底面に1cmくらい空きがるんでエアフロー的にも問題ないと判断しました。
4.バックパネル取り付け
PCケース背面に標準でついているバックパネル

は、取り付けようとしているマザーボートと型が異なるので、マザーボード付属のバックパネルに取り替えます。


5.ハードディスクの準備
今回は以下の2つのハードディスクを取り付けます。
写真がぼやけていてよくわかりませんが、どっちかが500GBで、もう一方が1TBのHITACHIのディスクです。

6.ハードディスクの取り付け
このようにPCケースの3.5インチベイがずらせるようになっています。
これは便利だ。

しかも、ずらしたボックスの横にはネジ類を保管できる収納ボックスみたいなのが付いています。

で、3.5インチベイへはトレイにネジ止めする仕様なんですが、シリコンゴムのようなクッションが付いているので、静音仕様だということがわかります。



そして、トレイをボックスへス~っとセットします。

最後にボックスをPCケースへ格納します。

先が長いので、とりあえず今日はここまでにしておきます。
次回は、ケーブル類の接続についてになると思います。
では。
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2009 年 7 月 4 日 0:20 |
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2009 年 7 月 1 日 0:20 |
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こんばんは。
先日、やっとPCケースAntec「P183」を購入しんたんで、早速自作作業に取り掛かってみました。
ちょっと失敗して作業をやり直したりしてますが、失敗も勉強のうちということで、ご勘弁を!
ちなみに、自作にあたっては各種PC自作関連の雑誌を参考にしています。
このブログでは、細かいところまでは説明しません。
実際には、一気にチョット先まで作業を進めていますが、少しずつ投稿していきます。
とりあえず、今日は、マザーボードにCPU・CPUクーラ・メモリを装着するところまでとします。
では、早速。
作業手順
1.マザーボードの準備
マザーボードを箱から出し、箱の上に乗せる。
(マザーボードの箱を作業台として使用する)

※このマザーボードは、ASUSTekの「 P5Q Deluxe 」です。
2.CPUソケットの準備
マザーボードのCPUソケットのカバーを開放する。
(サイドのレバーをはずして、起こす)

3.CPUのセット
マザーボードのCPUソケットへ向きに注意してCPUをセットし、CPUソケットのカバーを閉じる。
(サイドのレバーを元に戻す)


※このCPUは、Intelの「 Core2Duo E8500 」です。
(Core i7 がはやりつつある昨今で、チョットだけ古いですが、まだまだ何年も使用できると確信しています)
4.CPUクーラの準備
今回はCPU付属のCPUクーラは使用せず、別途購入したCPUクーラを取り付けます。
今回使用するマザーボートへ取り付けるためのアタッチメント(LGA775用)をCPUクーラへ取り付けます。

※このCPUクーラは、サイズの「 SKBT-1000 」(通称、兜(かぶと))です。
5.CPUクーラの取り付け
CPUへCPUクーラに付属のグリスを薄く均一に延ばし、CPUクーラを取り付ける。
(CPUクーラの取り付け方は、CPUクーラの取説を参照して)


6.メモリの取り付け
こちらのメモリを、2枚セットで取り付ける。
(2枚セットで取り付けるタイプのマザーボートなので)
マザーボードへはメモリを4枚取り付けられるが、今回は「DIMM_A1」と「DIMM_B1」へ取り付ける。
(さらに増設するときには「DIMM_A2」と「DIMM_B2」へ取り付ける)


という感じで、自作を楽しんでいます。
次回はマザーボードをケースに取り付けた後、電源・グラフィックボード・ハードディスクを取り付けるところまでやります。
それでは、また。
タグ: Antec, P183
2009 年 7 月 1 日 0:20 |
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